脂肪肝の疑いに光!?肌も腰も血流! byなるりえ
2026/10/30
【なるりえのひとり言1720】 脂肪肝の疑いに光!?肌も腰も血流!
本来は腰をよくしたくて来ていたんだけど・・・
結局体はひとつづきってやつで。
わたしたちのようなやり方は小手先じゃない分、
嘘がつけないというか、結局その腰が悪いのも血液の狂いやら、自律神経の狂いやら、毒素マンタンク!ってところの解除なしには進めない。
その分、最強のオマケはついてくる!
脂肪肝の疑いとなった理由のこの数値に大きな変化。
AST、ALT、γ-GPT(この中ではγ-GP)
肝臓系
TG
中性脂肪
LDL
善玉コレステロール
HDL
悪玉コレステロール
がこうなる



血圧:180mmHg前後 → 130mmHg台(薬なし)
体重:減少傾向
肝臓数値もんだいなくなっちゃってる
コレステロールも悪玉減ってちゃんと善玉増えてる。
脂肪肝である可能性の一つの理由(血液再度)であった血液数値は完全解除されたのです。
結局、ここからの腰痛、が変わっていくことに意味がある(とはいえ、腰も改善傾向ではあるけれど)と感じます。
腰が悪いのも中からの問題を無視して解決しても、結局はまた悪くなる、もしくは他に派生する、
問題は、体のもっと芯の部分を変えること!
腰だけで、無視できないところまで体は来ていたってことを理解することが大事!
そもそも、多くの人が間違ってしまう考え方は、
体全体を通る血液自体ボロボロで何かだけ(例えば腰だけとか)治るって不自然、
と思わないこと
薬だって、一箇所だけに効くものなんてないのですよ。
ちゃーんと血液にのって全身に行くわけで、薬を与えたくないところまで、薬毒は流れていきます。
というわけで、このケースは、血液数値よくなってきた、痩せてきた、ついでに肌まですごーくキレイになってきた、という、薬を使用しているケースとは反対の例。
肌だって、腰だって、肝臓だっめ、血流(血液の質があくまでよくてねっ)って証拠
しかし…、本当に、薬飲んでいる人が、
薬飲んでたら症状消えて、他まで元気になっちゃって元気ハツラツ、と聞くより、
他も壊れたから、別の科にまわされて、薬がどんどん増えたよ、って話のほうが、聞くよね?


