頭熱足寒&AIと私の攻防~AI時代こそVEBIAじゃない? byなるりえ
2026/10/30
【なるりえのひとり言1740】
頭熱足寒&AIと私の攻防~AI時代こそVEBIAじゃない?
AI・・・、
いやー、やばかった。この一ヶ月のわたしってば
まあ、AIさまは情報量が非常に多い&早い!で、こっちも火がついて
たのしくなっちゃう♪&
今までどうしようと思っていた、自分の資料のまとめとか、心や頭にはいっぱいつめこんでいても、おざなりだったことが彼女?彼?を通じて一気に進んだ。
これでもっと世に出せる
!!と。
多くの人が言っている、AIを使うと、自分で考えなくなっちゃう?っていうのがむしろわたしにとっては正反対、全くの逆であって、
逆に頭がフルスロットル
!
ヒーっ!キーっ
!
と猛烈スピードアップ

!
めっちゃ言い合いとか、論争とかを激しく繰り広げたり、
より大切な情報をゲットしたりとか、
言いたいことをより我究(我を追求)したりとか、
いい意味では、脳みその中の膿出しみたいでした。
でもね、
ほらね、やっぱりね、
はい、もちろん肉体には異常起きますよね、
はい、すでに起きました。
以前お見せした首の炎症に加え、鼻グズグズ、あご下カユカユ、
今日にはとうとうぎっくり腰寸前に
自分でもまあここまでよくやるわなと思ったけれど、
いい加減やりすぎ、
25日あたりから満月の影響もあいまったのか、なんだかそわそわし始め、一昨日は中途覚醒、夜中の2時過ぎから朝の10時半まで攻防を繰り広げてしまったり
ツケが出て当然。
これがいわゆる頭がヒートアップ、
交感神経優位が強くなる、
手足が冷える、
お腹なんかも冷え始める(下腹部とか手当てると冷たくなっていたりするよ)。
THE・頭熱足寒!!
の典型!!頭寒足熱の反対ですね。
めずらしくぎっくり腰寸前まで来たらしっかり手足冷えてるわ。めったになかったから相当だね。
でもさ、モノゴトって始めって大変じゃない?
そして最初って肝心じゃない?
わたしにとって使いやすい環境にするまでの努力が、
今後むしろ効率化で自分が電磁波あびる時間を減らせると思うからこそのものでもあって。
いやー、とはいえしっかりボロボロになりました!やる時はブレーキが効かない女になりますからね。まあ半分知ってて命かけてるというところもありますが。
首の炎症からの、鼻のグズグズ、そしてギックリ腰!三拍子。
終わってる(笑)
でも、ここでちゃんと反省、切り替えするのがわたしのいいところ。やっぱね、身体なきゃわたしじゃない!!
そろそろ、もう自然に半分は帰る時間が来たねっ!ああ、帰れる時がやってきた。
おかえり、自分
わたしはただの仕事人間にはなりませんっ!(どんな自慢だよ)
というわけでまずは職権乱用!
ボロボロの身体を、アルバイトのNちゃんに(以前勤務してくれていたNちゃんが今臨時また勤務してくれています)ケアしてもらいました。
彼女は、VEBIAのサポートコースも以前やっていたので、磁気の使い方もうまい!ちゃんと鍼もお灸ももちろんできる!フルセット!ただのマッサージ、ただ鍼、お灸、磁気、じゃなくて、
このセットをいかに人によってアレンジできるか、が重要。
わたしのように、エグすぎる感はなく、なんともちょうどいい
(わたしの場合高くついてエグイってどういうこと?って思うと思いますが
それはそれで躍進的なのですよ(笑)マニアックだけど(笑))、
疲労たっぷり、交感神経だだ寄りのわたしの身に沁みました。
というわけで、今ブログにもどったところですが、
VEBIAとAIってセットじゃね?
って思いました。
やっぱ、こうサイバーな世界に入り込むと、知らぬ間にそっちもってかれすぎているんですよ。
それは反対にずばこーん!と戻す感じ。
しっかり、副交感神経優位目に戻ったわたしは、今なぜかとっても洋服が欲しい
身体が戻って幸せホルモン出ているんだろうなー。
ぎっくり寸是の腰も半減、
何より、
やり過ぎの自分があかん!って思える反対の視点が持てることが大事よ。
みんな行き過ぎると客観性持てなくなるものなのだと思うんですね。
で、
自分の身体が交感神経優位に偏り始めていても、気が付かなくなる、
鈍感化が始まる、
ボロボロになっていても続けられちゃう、
いわゆる興奮状態(そんなにワーワーするのではなく、集中力を緩められないような状態)。
だからこそ、あえての断ち切り役、介入役がVEBIAくらいのガッツリ系の施術なんじゃないかと。パワーある偏りには、パワーあるものでバランシングが必要なものなのですよ。
疲労物質やら、落ちてた体力が戻ってくると、
不思議と副交感神経優位になるもの。
偏るほど、スピードあるものが必要で、
だからこそ、VEBIAでどすんと戻す!
もちろん食事や、お風呂や、自分でケアしたりも大事。
でも、これだと疲れなどの偏り、集中力の過剰、症状が激しい、などある場合、
これじゃ落ちにくい。スカる?外す?ことが多々あるんです。
でもっていいことはしているはずなんだけどなあ、
いいことしているからだ大丈夫だっていうのが、
ただの外しになっちゃうような・・・。
しっかり、反対にズドンと落とせるもの、そして、それによって、あれ?わたしちょっとおかしくなってたな?と気付けること。
そのモードがしっかり解除されない限り、わからないことってあるものですよ。今のわたしもそれになりかけてたってこと。
そういう中で、再び体力も回復して、また働けると。パフォーマンスも上がると!
このシーソーって働く上、仕事を効率化したい人ほど必要じゃないですか?!
肉体失っては働くことすらできないのが真実。失ってからでは遅いの。
AI時代こそ、VEBIAメンテナンスってあり!だと思います。
11月1日はセミナーです!
今回は大事な基本となるみなさまの細胞ベースである食
!についてもしっかりと取り入れようと思います。
今通われている方も意味ある会になるかと思います。
お待ちしてます!


