コロナワクチンリバウンド!ターボ癌と花粉症もワクチン絡み? byなるりえ
2026/10/24
【なるりえのひとり言1665】
コロナワクチンリバウンド!ターボ癌と花粉症もワクチン絡み?
コロナワクチンについての強い問題意識をうたった、
ドキュメンタリー映画、
「ヒポクラテスの盲点」、
で言われていた、コロナワクチンの後遺症。
少なからず、
うちにいらっしゃる方はワクチン接種者は少ないにしても、
やはり、受けてしまった!!なんて方もいらっしゃいます。
そしてやはり、わたしも当院で起きる現象が、
コロナワクチンが出る前、と、出た後、
違ってきていることを肌で感じています。
実際に、ターボ癌はあります。
何人かが、アトピーやら腰痛などの痛みなどはあっても、
重大な病気があるような状態ではなかったのき、
突如として、ガンを発症するという現象。
いきなり大きなガンになっていたり、進行が早いガンだと言われたり、
うちでは起こり得ない現象が起きているのです。
19年この仕事をして初めて見る現象です。
コロナ禍で、会社などの体裁のために当院に来るのを中断し、コロナワクチンを会社のために受けた患者様が、
ちょっと見ない間に肺ガンで命を落としてしまったりすることが実際に起きました。
アトピーだった人がいきなりガンで亡くなるなんてことがあるのでしょうか?
非常にショックでした。
でも、わたし達は伝えていました。
アトピーもあるのに、ワクチンうったらどんなことになるかわからないですよ?と。
こんな悔やまれることがあるのでしょうか。
会社の手前、ワクチンを選択せざるを得なかったことが悔やまれてなりません。本意ではないのに、わずかな時間の間にガンを発症し、亡くなる、
今までアトピー以外は何もない人がです。こんなことが起きていても、因果関係はない、で済まされてしまうのです。
他の方でも、前回検査ではガンなどなかったのに、いきなり大きなガンができていたということがありました。
違和感を感じて、ワクチンを接種したか聞いてみると、
やはり答えはイエスでした。
コロナワクチンというものが出て以来の、見たこともない異常現象が少なからず起きています。
幸いにも、ガンではなくても異常現象だと感じた時、確認するのが、
もしかして、ワクチン打った??
という質問。そして、そういった場合、たいていがイエスです。
好転反応やら瞑眩にしても、今まで見たことのない、なにこれ??というものも多く、コロナワクチンの影響力が尋常ではないということを強く感じます。
受けたのは数年前なのに??
と言われる方もいますが、
関係ありません。
遺伝子レベルに関わる薬なため、人間に影響を与え続けています。
ワクチンリバウンドの例。
やっとキレイになってきました。ずーっとワクチンもステロイドも出ずじまいなら一体何に変化していたのでしょうか。
口角炎があったことでステロイドを使用していたけれど、正直ステロイドのリバウンドは山ほど見たけれど、こんな出方は見たことがありません。これはステロイドのリバウンドだけの話では絶対にないと肌で感じます。
しかし、こういぅた異常現象が起きても、当院に来ている方の多くが、かしこいなあと感心するのは、
その現象は自分がワクチンを打ったことが少なからず絡んでいる、という認識があるというところ。
こんな好転反応の出方をするのは、ワクチンが影響しているなと思います、と自分自身ぇ言えるところ。
そして、その分、しっかり手入れをして、出てきた現象に対してもしっかりクリアしていっているというところ。
コロナワクチンがどんなに定着性の高いものだったとしても、
その後のアフターケアをやっているかやっていないか、ここは大きな差が出ると感じます。
現に、通われている方で、コロナワクチンによる慢性疲労症や、嗅覚や味覚の異常が続くなんて人はおりません。
映画の中では、ビタミンDが有効なんていう説が出ていたのですが、わたしにとってそれは、
対症療法のすり替えであり、
その手段では限界がくると感じます。
体は記号合わせじゃないのです。もっと血肉の問題?って感覚がなかなか伝わらないのが残念な限りです。
人間が取り戻すべきは、自分の血流が豊かになること、毒素を排出できるだけの力がつくこと、その上で免疫力がしっかりとよみがえることで、
そういう状態に体がなることで、ワクチン後遺症にとって非常に有効性が高い、
化学合成的な精製品に頼るよりも、
まずは自分自身が強くなって薬に対抗できるだけの力がつくことが大切です!
ちなみにですが、
この花粉症の蔓延って、
コロナワクチン打っている人も増えたからではないですか?
毒性の高い薬を使うほど、免疫も暴動を起こします。
花粉が強くなったのではないのです。薬がより強くなったことへの免疫の拒否反応が強くなったのです。
でも、花粉症で済んでいるならまだラッキー。
ターボ癌にならないで済んでいること、それこそそこは免疫に感謝すべきです。
これ以上、薬で花粉症を抑え、免疫を抑えている場合ではありません。
その拒否反応がターボ癌や脳梗塞やくも膜下出血などの血管障害に転換しないうちに、
自分の治し方を見直してほしい、と心から思います。
どんなところからでもスタートです。自分の体を大切にするってどういうことなのか、考える時が来ていないでしょうか。
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