腰が悪いと大根足、大根足だと腰が悪い説 byなるりえ
2026/10/25
【なるりえのひとり言1679】 腰が悪いと大根足、大根足だと腰が悪い説
私は自分でも知っている、、、
圧倒的下半身デブ。いや、デブではないかもしれない、サイズ自体はどちらかというと小さい、
しかしっ、脚はブヨブヨ、へちゃむくれ。言葉は古いけれど、ザ・大根足
しかも、最近は足から下腹部にまで、ブヨブヨ菌が上がってきて、
さらに、お尻から脚のブヨブヨ度合いが上がり、これ一体どうしようか?
?と思っていたところでした。
そんなところで起きた腰痛。
腰まで支配されてきたか!!、と。
結局神経は繋がっています。
腰から足に向かう神経は出ています。
腰は足の支配者であり、脚も然り、脚が悪くなれば腰に多大な影響を与えます。
どっちがニワトリタマゴかわかりませんが、
どっちが悪くても、どっちも悪くなるという話。
これが今の私。
これ、2番の体質は特に、足のへちゃむくれは本当に起きやすいタイプ。体の水分が多い割に、それに対する代謝力が足りないため、むくみ、脂肪がつきやすい、などの難点を持っているのです。
しかし、私は気がついたのです。
手入れしているところってわりに細いのよね??と。
夜手の届くところにマッサージ道具やら磁気やら鍼やらあって、ちゃちゃっと手入れができるように効率化しているので、
手の届きやすい範疇は何気にやっているわけですね。
体質ハンディだけではない、この手入れの差も圧倒的敗因ではないか、と。
寝た体勢では届かないのが残念ながら下半身であり、臀部や脚なのです。
結局この脚側の手入れ不足で起きるものというのは、
先ほどもいった、腰痛であったり、むくみであったり、腰回りの神経疎通の悪さからの、便秘や利尿作用の低下だったり、膀胱炎やら、子宮トラブル、
そして足腰の血流が弱いことによる頭熱足寒だったりします。結局この頭熱足寒が、正しい位置に熱を押さえ込むことができなくなるため、熱を上部に上げてしまうため、結局体の上半身に起きる各炎症も起こしやすくさせてしまうのです。
喉痛い、顔や首のアトピー、皮膚炎、頭痛、花粉症などのアレルギー、
などなど。
結局、下半身がズブズブ、もしくは弱い、などの大きな敗因は万病につながる!ことに。
地に足がつく、丹田に熱が入っていることは、多くの炎症を抑えること、につながります。
血流の悪い私の大根足は解消すべき、対策を打たないとなと思いはじめて約2日、いきなり編み出した怠け者でもできる下半身対策!
おかげさまで曲がらなかった腰もほぼ解消し、ズブズブ脚のむくみもなんかかなり減少です。
ズブズブの脚の写真撮るべきだったー

