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子宮頸がんワクチン接種若年化はビジネス?病気から守ってくれるのは免疫 byなるりえ

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子宮頸がんワクチン接種若年化はビジネス?病気から守ってくれるのは免疫 byなるりえ

子宮頸がんワクチン接種若年化はビジネス?病気から守ってくれるのは免疫 byなるりえ

2026/10/25

【なるりえのひとり言1697】 

子宮頸がんワクチン接種若年化はビジネス?病気から守ってくれるのは免疫

 

 

 

ワクチンが病気から守ってくれると本当に思われている方も多く、ワクチンや薬ばかりに依存する昨今、

 

体自体をよくすることを忘れさせ、自分の体で戦うことを忘れさせ、

 

弱り切らせた挙句の、どさくさまぎれのワクチン推しといったところでしょうか。

 

 

でも、なんと言っても、病気から守ってくれるのは本来自分の免疫です。

 

これは医学でも常識中の常識。

 

 

 

ワクチンは、免疫の何を弱めているって、

 

 

特に人間の獲得免疫(耐性)って方。

 

 

自分で外敵と戦うことで、耐性を持ち、外敵に対し強くなる。絶対的に必要な免疫要素です。

 

 

今までボクシングをしたことのない人がボクシング経験者と戦ったら完全にやられるのと同じで、

 

ボクシングとまでいかなくとも、わたしたちだって、戦う事に慣れ、それに対して鍛えれば強くなっていくわけです。

 

お初の相手にはやられても二度目の敵は知っているから強くなるわけですし、しっかりと打ち負かすことができれば、より勇者としての権利も得ることができる、それが耐性です。獲得免疫とはよく言ったものです日本コイン

 

それをエセの相手と戦わせ、さも戦ったように見せかけるのがワクチン。

 

でも、エセはエセです。だから、本当に鍛えられるわけではなく、戦ったと勘違いしている勘違い的な体になります。

 

本当の経験を生活で積んでいく、ここが人間にとって、ものすごく重要なところなのですよ。強くなった気にさせただけで、実際は、強くなれる機会を奪っています。

 

 

でもって、そのワクチンの薬剤としての毒性は自然免疫にも悪影響を間違いなく与えているので、コロナワクチンで若い人でも命を落とすような問題が大発生してしまう次第なのです。

 

 

 

人間が強くなれる大事な機会を若い時から奪いすぎてしまっているのが今の現状。

 

 

薬やワクチンの研究が優先され、それがビジネスとして成り立ち、株式なんかにも関わるわけですね。

 

みなさんんも製薬会社株主なら、開発して売れ売れ!と言いますよね?

 

だから、大切なのは、人々の健康ではなく、薬(ワクチンを含む)を開発し、薬を使ってもらう人を増やすことになるわけじゃないですか。

 

もちろん薬は事故や救急時には薬は大切かもしれません、でも、それだけじゃ市場は広がらないわけですよね。救急だけでは成り立たないから、慢性的に頻繁に日常的に使ってもらいたい製薬会社の心情はおわかりになりますよね?

 

 

だから、アマプラの番組の間にすら、子宮頸がんワクチンのCMを差し込んでくるんですよ。

 

 

 

そこに出すのにどれくらいの金かけてるんだ!ってところが、また金に金を呼ぶシステムまっしぐらという感じで非常に恐いところですが、

 

まことしやかに、常識かのごとくに、早く子供のうちからやるんだよ~、と言っていますゲッソリ

 

 

小6?!中学一年生ポーン?!

 

 

 

若年層から定期的に受けるのが当たり前だと教え込めば、それだけ人口を取り込んで使ってもらうことになるわけですからいいですよね。

 

 

でも、その前に大切な常識忘れていませんか?!

 

 

 

再度・・・、

 

実は病気から守るのは免疫なんですっ、ってところ。

 

 

話は戻りますが、免疫には二つあって、耐性(獲得免疫)の反対は、自然免疫です。戦うことに耐える力をつけ、特殊な相手にも経験で強くなるのが耐性で、

 

普段から修復したり治すための反応を起こす作用が強いのが自然免疫といった感じでしょうか。自然免疫がしっかりなければ、戦うことに耐える力だけではすり減ってしまうのも人間の体。要はバランスです。

 

 

 

自律神経でいうと、獲得免疫(耐性)はどちらかというと、交感神経的役割。

 

働いたり、動いたり、鍛えたりすることで、自分を強くしていく方。

 

自然免疫は、アメとムチのアメの方の副交感神経的役割。

 

ゆっくり休んだり、お手入れしたりすることで生まれてくることで、自分を普段から修復してくれたり、病原から守ってくれます。

 

 

これどっちも必要なのです。

 

 

 

ワクチンはこの役割をどちらにもデメリットを与えています。そもそもの人間の持つ働きを奪ったり弱めたりしてしまっていると感じます。

 

 

いざって時なのが薬や手術などであって、実はこんなに日常的に使うものではなかったのが薬の本来の形。

 

 

あくまで自分の免疫を鼓舞した上で、初めて本当に必要なのか今一度見直さなければいけないものなのだと思います。

 

 

しっかし、ほんっとに、アマプラの間の入ってくる、子宮頸がんワクチンの宣伝ムキー!!

 

 

小6、中学生から受けろ?

 

お灸のひとつでもしてから言ってくれ炎!って話。

 

 

その昔、高校生が子宮頸がんワクチンでギランバレー症候群起こして大問題になったのも、そろそろ、コロナワクチン、帯状疱疹ワクチンに便乗して、忘れたころだろ、ってまーじーで思ってません??

 

わたしのドラマチェックをこんなものに邪魔されるかと思うとかなりイラっとしますムキーイライラ。

 

 

 

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