コロナワクチンとガン、コーヒーとエビデンス byなるりえ
2026/11/06
【なるりえのひとり言1747】 コロナワクチンとガン、コーヒーとエビデンス
もうすぐこの仕事に携わって20年となるわたしですが、
わたしが言ってることって、
机上の反対。
人の身体を通して見てきたデータ。
実際目の前で起きたことを紐解いてきました。
ずーっと遠慮して(どこが?)、我慢して(嘘だろ?)、耐えてきたのよっ。
触って見てきたデータ。カウンセリングで実際に人と向き合ってきた生身のデータ。
その反対の、
エビデンスって、
目的があるじゃないですか?
売る必要性、それがビッグビジネスに繋がる可能性があるからこそ、理由を作る的な?
そこに、この効果があるかもしれない、それを実証したら売れるぞ的なもの。
たとえば、コーヒー。
やば!
ちょっと待って


これ、そもそも嗜好品ですからあ〜


コーヒー好きだけどさあ(飲んじゃった)、くらいの扱いが正解でしょ?
ここまでやる?笑
認知機能がどう、とか、男性的な機能がどう?
いや、そうでしょうね、興奮作用あるからね。
でもその裏になにがある?
「エビデンスがある」という言葉が、いつの間にか「健康によいことが証明された」という意味で使われ、勘違いされていません?エビデンスがあることと、身体によいことは、そもそも別の話。
「エビデンスがある」と言うけれど、そのエビデンスは何を、どうやって調べて得られたものなのか?
統計的に調整しても、すべてを把握できるわけではない。エビデンスが示している範囲と、そこから人々が実際に受け取っている意味には、ズレが生まれるわけで。
それよりも、どんだけバックでコーヒーを産業として売りたいという圧がかかってんの?!
と、わたしは思う。
一部認められることがあっても、
えーっと、じゃあ、コーヒーのダークサイドはと?
その反対の負担も大きいだろ?と思いますが、やっぱりちゃんと出てますね。
当たり前やん
。大量にとったら嗜好品てものはそもそもアウトだし、害が出やすいのは当然のこと。
しっかし、これだけあるのに、なぜかこの情報は表に出にくい。
明らかに贔屓!
どう考えても肝臓負担もあるでしょ、
自律神経乱れてたらストレスなるって。
カフェインってナトリウムの再吸収(腎臓で)を抑制して脱水も起こしやすくなるわけで、
それが腎臓にいい?負担の方が本当はデカいのでは??
でもこれって莫大な費用を持って、わたしが腎臓負担を調べないとダメなのよ。
ま、そもそも、そこにお金をかけるほどの価値はなく、
嗜好品が健康の基本になるわけではないので、あくまでスパイス的な存在だと理解して上手く使えばいいだけの話。
ベースとして食べるもを考える方がよっぽど大切ですよね。
あ、ちなみにだけど、コーヒーは魅惑よ
だからうまくね、負担なくとりいれよ。嗜好品万歳(量間違わなければね)!
で、本題のですね、
コロナワクチンとガンの話も、ここを区別することが重要になる。
わたしのこれから言うことは目の前で起こった事例。
今までの20年ほどで、うちに来ている人の中で、全くガンのないところから、
一気に進行が進むようなガンになるなんてことを見たことがなかったのが、
突如現れた。
一人はコロナ期間中であるからと、うちに来ない間にあっという間に亡くなられました。残念です。
もう一方は、子宮のガンが大きく増殖し、血液にまで飛んでいた。
バックにあったのは、共通してコロナワクチン。
そして、
昨日お話したこの例。
そして、この例。
見たことがないパターンの背後にあるのが、共通して、コロナワクチン、なのです。
これは偶然?ですか?わたしは強く違和感を感じました。
原口議員が、ご自身がガンにかかってこそ、コロナワクチンによるターボガンとおっしゃっていましたが、
わたしも施術をやっているからこそ、強く異変を感じているのです。
机上ではない体感。
みなさんはどうお考えになりますか?
12月6日セミナーです!まってます!




