国の代表が【潰瘍性大腸炎】【リウマチ】に象徴されるもの byなるりえ
2026/10/14
【なるりえのひとり言1638】
国の代表が【潰瘍性大腸炎】【リウマチ】に象徴されるもの
おはようございます。VE&BI治療院のなるりえです!
さむっ
!!!マイナス3度ですと
?!
流石にパソコンの手もこわばる、といえば思い出されるのは高市さん・・・、だったりしますが、
我が国の代表は、
安倍元総理は潰瘍性大腸炎、
高市首相はリウマチ。
政治をやると病気になる?、
のは当然ですよね、だって、キッツイでしょ。ストレスが。
人間ってストレスでしっかりと病気になれる生き物ですからねー。ここに本当に強くないとやられる、、、のは基本。
強いというより、いかに、ストレスに対しての考え方を持てるか、なんかが重要とも言えますが。
政治家の多くの方、何かにかかるのは仕方ないことだと思うのだけれど、
なんだか、、、
それを、
病院のおかげで、
この薬のおかげで、と
頑張れてます、のような、
なんだかそっちへの思想の誘導が激しすぎるのではないかと。。。
なぜ、もっと単純に健康になることが、病気を引き起こさないことなのだという、根本的はところは語られないのでしょう。
病気にならないことへのアイデアが全く欠落しているのは非常に問題かなあ、と思うのです。
病気になって、そこから、こんなもんに支えられてます
といわはれましても…。
わたしは、もっと人間体を大切にするべきだと思っているし、それって当たり前ちうの当たり前じゃないっすか??
もっと体には力があって、もともとは薬の力ではなく、自力、つまりは免疫を生かす方法がある(これもいちいち薬で免疫操作するとかじゃなくてね!本当にここすぐやるからなあ・・・)
というとを知ることの方がよっぽど国家としても大切だと思うのですよね。
国家資格を与えているはずの鍼灸も、
一体なんのためなのかも認識されず、
自然療法はまるで神話かのように扱われがちなこの国の健康への認識がすでに鎖国化というか、陸の孤島レベル、
なのをもっと私たちも認識しないと。
国民皆保険制度で、考えを縛られ過ぎていることにも気がつかないとね。
VEBIAでは、
潰瘍性大腸炎でも体質の欠点をどんどん補うことで、体が変わることで、結果数値が下がってくる人もいる、
車椅子までなったリウマチだったのに普通に歩けるようになる人もいる、
強度のアトピーだったのに、私がメンテにだけは来なよ!といっても平然と忘れ、テヘヘ!と言っていて、スーパーたまにしか来ない人もいる、今回のセミナーゲストさん。



みなさん意外に思うかもしれませんが、
最初はなにやられてもあちこち触られるだけで痛かったけど、なんかあったかくなってきたぞ?体楽になってきたぞ?痛みも少ない、体軽い、なんか楽しいかもぉ?ご飯がうめえー、
みたいな流れの中に、
あれ?体が病気をいつの間にか制御しちゃってるじゃん、というようなことが起こってくるのがVEBIAです。
病気がどう!ってところが始まりでない以上、
病気だけよくしようとしても無理があるていう根本を考えないといけませんよねー。
苦しんでますが、薬を使ってそれでもわたしは、みたいな空気に違和感あり
単純にもっと体大切にしてやらないと体が怒るってば、
何でもかんでも薬のおかげですの風潮、
国がその偏った意見を述べていいのか?と思うのですよね。それも。偏向ですよね。
わたしはね、体を幸せにしてあげたい!って単純な話をしてるんですけど、それがおかしいっていったら、おかしいの誰だよって思ってますよ。はい。
#VEBIA#なるりえ#リアル免疫力セミナー




