【アトピー】ステロイド被曝からの脱出〜リバウンドを越えるキーとなるものは?
2026/10/09
【なるりえのひとり言1617】
【アトピー】ステロイド被曝からの脱出〜リバウンドを越えるキーとなるものは?
写真みてみてください。
快くも、セミナーで今回ゲストスピーカーさんで登場してくださる方のお写真。
例えば、赤ちゃんのアトピーならもっと柔らかそうだけど真っ赤とかな感じのものが多いかと思います。
結局、これって、薬害のアトピー、
なのだと思います。
ステロイドなどの薬って何してくれているか。
免疫がもっている不要なものを外に吐き出そうするところ、代謝が今ひとつ強くなりきれないアトピーの性質を持つ多くの方々にとっては、皮膚の外に出きることなく、留まってしまう。これが皮膚症状。
それをまた中におもりをつけて、押し込むという作業が、ステロイド。他の薬も同じ。
固めて硬くして中に押し込むイメージ。
なおしているわけではなく、一時的にしのぐ目的のものを、常用することで、
結局、体内でおさえこめなくなったものがまた出てくると、今度はより強力なステロイドとなっていく、悪循環が起きてしまいます。つらいよね。
でも、これって、本当にあってます?やり方として。
わたしは疑問です。
あくまで選択ではあるのでしょうが、
実質、大人のアトピーはほぼこの薬がからまってて起きているタイプ。
免疫も頑張ってより強い毒性の重いものも吐き出そうと頑張るのだけど、
より重いのでもっと吐き出せなくなります。
重いもので押し込めば、出てきた時はより重くなる、吐き出せなくなれば、今度は違うより重い疾患につながっていく可能性がある。
ん?最初っから代謝がしっかりとよくなることすればよかったっていうだけでは?となってしまうわけです
。
というわけで、
その、おかしくね?っていうのに気づいた方がくるのがVEBIAだったりするわけですね
出てくる重い物質、しかも、彼女は典型の代謝が強くまわりきらないタイプ(体力がないわけじゃないけれど、しっかり血圧も低いらしい←圧が低けりゃ当然吐き出す力も弱い)。
もちろんわたしたちの施術でも効果は発揮してきますが、
でもさ、役割が違うのよ、っていう感じで、
どうしても私たちは、このアトピーになるまでの原因ではない以上、
最後の砦は自分。
VEBIAはにっちもさっちもいかなくなった状態から、自分でコントロールできる体になるまでの役割。
あとはメンテナンスの役割に変わります。
なので、途中からは、こんどは自身でも根本原因に立ち向かってもらいます
そこで、私が与えた彼女へのミッション。
運動。
体力がないわけではなく、代謝が弱いというなら、
優先すべき一択は、
彼女において、運動。
ここが、彼女の体質改善のキー。
その上でVEBIAを利用しつつどう変わってきたかが今回のセミナーでのポイントです
ぜひご参加お待ちしています


※セミナーではよりディープなお話をさせていただきます!お体でお悩みなら、セミナーにまずはぜひご参加ください。目から鱗
が落ちる!はず!?
※なるりえが講師のリアル免疫力セミナーはこちらをクリック!
ホームページはこちら↓↓↓
ここでしか読めない秘密の情報!note!↓↓
#免疫力#気血免疫療法#VEBIA#なるりえ#自律神経#血流#福田稔#安保徹#デトックス#VE&BI治療院#リアル免疫力セミナー#爪もみ#交感神経#副交感神経#リンパ球#鍼#鍼灸#東洋医学#陰陽虚実#ビーガン#ヴィーガン#マクロビオティック#食事療法#脱薬#減薬#自然治癒力#アトピー#脱ステ#ステロイド#アトピー#リウマチ#コロナワクチン#NOTE#一物全体#身土不二#陰陽五行#人間は治るようにできている#副作用#好転反応#ノンステロイド




