一般社団法人 TIP

東京エリアで話題のVEBIA(旧:気血免疫療法)についてわかりやすくご紹介いたします

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人間は治るようにできている,あなたも自己免疫力を目覚めさせましょう

個々の体質に応じて、病気の本質を見極める療法です

免疫療法について興味を持たれた方は、VEBIAの基本的な考え方や活動方針、施術例をご覧ください。お客様自身に正しくご理解、ご納得いただくことで、身体の変化をより実感していただきやすくなります。初めての方向けのセミナーを月に一度開催しております。
また、施術を受けた方々の変化もご紹介させて頂いております。東京都を中心に全国から数多くのご相談を頂き、喜びのお声も多数頂戴しております。もし現在何か不調でお悩みでしたら、我慢して悪化させないようにまずは一度ご相談ください。VEBIA療法士が真摯に対応いたします。

アレルギーやうつ、自己免疫疾患が副交感神経優位で発症する病気の代表となるが、リンパ球過剰でガンの発症に至るケースも珍しくなくなっている。リンパ球過剰副交感神経優位には、運動不足など、いわゆ…

調べ始めた当初の患者さんの白血球は、「顆粒球過剰=リンパ球不足」のパターンが8割以上を占め、自律神経は交感神経の緊張状態にあることを示していた。ガンを含む外科系疾患の患者さんでも、十二指腸癌…

私は病棟看護師の深夜勤務に注目した。実際に看護師12名の協力を得て、深夜勤務前後の白血球データを比較したところ、夜勤後は白血球が平均900個も減少。さらに比率の比較では顆粒球が平均10%増加し、リ…

交感神経が優位になると顆粒球が増加し、リンパ球が減少する。 ●副交感神経が優位になると顆粒球が減少し、リンパ球が増加する。 #免疫療法#鍼灸#鍼灸院#爪もみ#体質改善#自律神経免疫療法#福田稔#安保…

顆粒球上のアドレナリンレセプターは20年以上前に発見されていて、一方では、パーキンソン病に用いるドーパミンなど、アドレナリン系の薬剤の投与により、血液中の顆粒球が増加することが知られている。…

白血球は高気圧で顆粒球がふえ、低気圧でリンパ球がふえる。自律神経は高気圧で交感神経が優位になり、低気圧で副交感神経が優位になる。その際、自律神経が空気中の酸素量を感知し、自動的にバランスを…

暑くなってきて職場のクーラーが強くて冷えてしまって喉に違和感が。。。 といったようなことよく聞きます 喉の違和感、痛みや咳、風邪っぽいようなときにもオススメのツボ 尺沢(しゃくたく) ちょ…

一人でも多くの方に「健康」な人生を歩んでいただくため、活動方針や施術の基本的な考え方、施術例、施術家のブログ、セミナー情報などを随時発信しております。実績を重ね、これまでに数多くのお悩みと向き合ってまいりました。世界的な感染症流行もあり、より健康への意識が高まっています。いつまでも元気に過ごしたいとお考えでしたら、ぜひ一度私たちの思いをご覧ください。
また、実際に施術を体感されたお客様のお声もありのままにご紹介いたします。体質や現在の身体の状態は人それぞれで、十分な変化を得られるまでの期間や感じ方も異なります。しかし、身体本来の機能を取り戻すという根本的な目的は同じです。施術による喜びのお声を広くお届けすることで、現在不調に悩まされている方にも希望や前向きな気持ちを持っていただきたいと考えております。笑顔の毎日のために、身体を根本から整えませんか。

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