重症者・医療逼迫の真犯人はコイツだ?!ワクチンは全然救世主じゃない! byなるりえ

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重症者・医療逼迫の真犯人はコイツだ?!ワクチンは全然救世主じゃない! byなるりえ

重症者・医療逼迫の真犯人はコイツだ?!ワクチンは全然救世主じゃない! byなるりえ

2021/09/02

【なるりえのひとり言 1123】 重症者・医療逼迫の真犯人はコイツだ?!ワクチンは全然救世主じゃない!

 

 

 

 

前回のお話の続きになります。

 

これはその感染症の分類の表です。

 

日本経済新聞さんの図借りちゃいましたが、

 

 

 

こいういう分け方。

 

1類、超恐い。かかったら相当な率で死ぬ。逃げます、私は、一目散にスノボスノボスノボペスト黒焦げみたいになるし、別名黒死病というし、エボラも50%死亡。やです、まじで恐いです。

 

しかし、この次に入るのがコロナというのだ。

 

コロナ??ほぼ相手にしてない。私の体の状態を考えればね。

 

 

私はやつ(コロナ)は、この5類だろ!って話をよくしていたのですが、この第5類だって、病気を持っている人や弱って免疫低下起こしている人には十分強敵になる可能性がある。

 

しかし、なんでコロナが第2類??って話で疑問を持っていたのでした(むしろ言ってみれば第3類の方が恐く見えるけど…)

 

 

でも、最近、あああ、なるほど!!こういうことね!納得。ようやく変なことなってる意味がわかった!というお話があったのでした。それを抜粋させていただきました。

 

 

 

 

とあるお医者さんの記事。この方だけではない、他でも見かけるこういった内容。

 

 

 

その中から抜粋してみると↓

 

 

「日本も日常に戻るためには、コロナをゼロにするという考え方を改める必要がある」と言う。 

 

現在、デルタ株が登場して感染力は強まりましたが、重症者や死亡者は減っている。1日5000人単位で感染者が出ている東京都でも、死亡者は1日2~3人程度です。

 

また、発症していない感染者がいることを考慮すると、実際の死亡率は公表されている数字よりもさらに低いと考えられる。

 

つまり、国民がコロナをインフルエンザのような普通の感染症として受け入れるようになってくれば、徐々に元の日常に近づくことになるのです」(宮沢氏)

  

インフルエンザで医療機関を受診した感染者数は2019~2020年で約728万人、2018~2019年が約1200万人である。  また厚労省の人口動態統計によれば、インフルエンザで亡くなる「直接死」は2019年が3575人、2018年は3325人。インフルエンザにかかって持病が悪化して亡くなる「関連死」は、毎年1万人ほど発生すると推計される。  

 

一方のコロナは、発生から1年半あまりで国内の累計感染者数が約104万人に達し、約1万5000人が亡くなった。

 

しかし、2020年末からの第3波と2021年3月からの第4波では1週間の平均感染数がピークで約6000人、死者数は100人前後だったが、2021年7月からの第5波では感染者数は1万人と急増したものの死者数は10人弱で推移している。

 

 

 

(↑以上抜粋)とあるのだ。

 

色文字にしたのは私ですが、

 

きちんとこういう比較をして欲しいというものだ。

 

 

テレビなどの数字は全く意味がない。今やワクチンが何%打ったなんてものが、テレビ脇に載っていて非常に笑えるところで笑い泣き

(サルのニュースの左上に見えるワクチン摂取率情報)

 

こんなもん出したり、ただ罹患数出したり、

 

一体テレビで出している数字が何を意味して、どう出せば正確に今の状況が伝わるものなのか考えちゃいない。

 

ただ、多い、恐い、恐怖を煽っておけば後々罪はないと言わんばかりに、無意味に煽って、社会を崩壊させつつあるのが今の現状だと思う。

 

 

いや、無意味に煽っているのではないな、本当はね。

 

こういう恐がらせ方をしておけば、ワクチンを打ってくれる実験者が多くなるということで、自分達の(ワクチンを打ちたい)海外圧力などからのノルマをこなせるから、かね。

 

 

だから、真実をきちんと理解してもらうと恐怖を煽れなくなるから、恐そうに見える数字をただ無意味に闇雲に見せるということが効果的なんだろう。

 

 

文の中では、

 

コロナの最初の1年半で、罹患が104万人で1万5千人が亡くなり、とあるが、そもそも、年度ごとではなく、1年半という数字なわけだから、

 

 

インフルエンザの関連死も含めたら、1年で死者は1万を余裕で越えているということになる。1年半ではなく、1年でですよ?インフルエンザは。

 

 

コロナはなぜか全て1年経とうが今後2年経とうが、累計で出して、さも多いかの如くに見せようとし続けることにも疑問を隠せない。ヒイキだよね。

 

 

で、インフルエンザ罹患者は1年で728万人、1200万人?となれば、コロナより圧倒的に罹患数も多い。ワクチンもあった上でということになる。

 

しかも、なぜかインフルエンザ死亡数というものは、直接死じゃないと認められないことが多いが、

 

コロナはなぜか、関連死であっても当然の如く、コロナ死とされるのが常。

 

 

明らかなヒイキ?のだ。コロナは恐いですよぉ、と見せつけるため、特別ヒイキされている。

 

 

だからガンでものすごく弱っていても、亡くなってコロナに罹患していたらコロナです!とされるのだ。まるで直接死かの如く、全てはコロナのせいになるというカウント方式の上だ。

 

 

こんなヒイキ目にしてあげたとしても、

 

コロナは無症状で当然調べていない人も多いわけだから、そうしたら、インフルのようにかかったら大抵症状が結構出るものならば、死亡率に関してだって高いとは言い切れなくなってくるのではなかろうか。

 

なのに、エライエコヒイキのためにこいつら(コロナ)はなぜか、

 

第2類感染症としてのさばっているのだ。

 

いや、のさばらせているのが国としてわざと?なのかもしれない。結局それが問題を引き起こしているって話になってくる。

 

 

 

文はこう続く(以下、再び抜粋↓)

 

 

 

そして、カギを握るのが、感染症法上の位置づけだ。 新型コロナはという位置づけで、(中略)陽性者は原則として入院・隔離され、医師や看護師がPCR陽性や濃厚接触者になると診察できなくなります。  

 

これを危険度が低く、強力な措置を必要としない季節性インフルエンザと同じ『5類』に分類すれば、現在のような医療提供体制の逼迫を回避できます。

 

コロナを収束させるには、法律上もインフルエンザと同じ扱いにすることが重要なのです」(宮沢氏)

 

(以上、抜粋)

 

 

コロナ収束のキーがこの感染症分類だと・・・、なんと・・・、おかしいと思っていたがこういうことか・・・、と。

 

 

 

これは他の医師も言っていたことなのですが、

 

 

重症化を作っているのは誰なのか?という話になってくる。

 

それは、つまり医療逼迫を作っているのは誰なのか?という話にもなる。

 

 

 

それがコロナを第5類にしないこと。

 

 

 

 

これも、とある医師の方の抜粋です↓

 

 

新型コロナ患者を受け入れない民間病院が悪いと短絡的に決めつけてはいけません。指定感染症第2類相当とされている限り、致死率5割超のエボラ出血熱並みの対応を求められるとしたら、金銭的な余力がなく赤字なら倒産せざるおえない民間病院にはあまりにも負担が過大であることに加えて、万一クラスターでも起こしてしまったら意地悪なマスコミの格好の餌食となって風評被害も甚大なものとなり、最悪の場合倒産も避けられないという厳しい現実も存在するのが現状だからです。
 
病院でクラスターが起きて医療従事者が「濃厚接触者」と認定されてしまうと基本的には2週間自宅待機しなければなりません。多数のスタッフが「濃厚接触者」とされてしまった途端に病院としての機能が全滅してしまう危機が生じます。従来の季節性インフルエンザは5類に分類されていて毎年日本で1千万人程度の感染者が報告され1万人程度が亡くなっています。これは明らかに新型コロナより多い数字ですが、これによる「医療崩壊」など聞いたことがありません。
 
要するに2類相当から5類に冷静的確に判断して変更するだけでたぶん今回の騒ぎの多くの部分は解決すると考えられるのですが、専門家委員会や政府や医師会等々の全てが誰もここの部分に踏み込めないでいるのはなぜでしょうか?・・・おそらくそれは「もしウィルスが変異によって猛毒に変異した場合」を恐れ、誰もその責任を負う立場になりたくはないからだろうと容易に想像することができます。

(中略)

中枢部にいらっしゃる誰かが行動していただかないと日本は経済も医療も沈没してしまいます。

 

 

 

(以上、抜粋)

 

 

 

これについて、他でも言っていた方がいました。

 

 

コロナにかかっても診てもらえないこと、これこそが重症化を作る、いや、重症化するまでわざわざ待っている、と言えるのだ、と。

 

 

第5類にしていれば、重症化させなくて済んだ話を、重症化させているという話。

 

 

医療崩壊の犯人はここだっていう話。

 

 

 

 

究極薬嫌いの私でも思う。

 

変な大して効きもしない割に、害が大きすぎる遺伝子操作ゆえに今後なんの影響が体に起きるかも到底わからないワクチンにを使うくらいなら、

 

 

医者でささっと見てもらって、治療薬で簡単に抑えればいいという意見は、まだ納得がいく。

 

 

インフルになったら、みんなほとんどはそうするわけでしょ?

 

 

私はのたうちまわっても這い上がって免疫戦わせて勝とうという主義者なので死んでも打たないし、死んでもインフルやコロナ如きには勝ってやるんで、私はそういう仲間を増やしたいと治療をしているわけですrけれど、

 

 

そうはいっても、こんな国民の半分以上が遺伝子組換えになるくらいなら、

 

とっとと、第5類にして、サクッとその場治療できる手というのを作ればいいだけということなのだ。マシだよね。

 

しかも重症化しないで済むだろうという話。

 

 

 

究極、綾瀬はるかちゃんが入院なったってのも、待機で待たされたおかげってことになる。こうやって、コロナを第2類に感染症指定していることの被害者ってこと。

 

家で待機させて重症化させるきっかけを多くの人にあえて与えているってこと?ってことになるんです。

 

 

何をやっているのって話で。

 

 

 

第5類にしてさえいれば、年内コロナ収束が可能になる可能性が見えるのではないか?という話であったのです。

 

 

 

 

これは結局、変なワクチンが頼みの綱だとか言って、別に健康にも精通してないような政治家の言うことをきかされるために、今の状況があるってこと?と私は思ってしまうのだ。

 

 

ひょっとしたら?インフルと結局なんら変わらないものといい加減わかってなってきたぞとなりつつあるコロナを、

 

 

国民をワクチン漬けにするために第2類感染症から動かさないってこと??

 

 

ってな話は、ありうるよね。

 

 

なんと、このRNAワクチン打つのってね、将来的にこれを生かしてガンに使いたいって話が出てきているらしい。まだ聞いた話だけれどね。

 

 

そうすれば、これはコロナウィルスどころのシャアじゃないって話ですしね。日本はガン死亡者年間37万人とかですよ、かかっている人となれば、この比ではないことになる。

 

 

これが世界規模でで売れることになれば、

 

 

最強です!!

 

 

そうしたらなおさらわかるな!このワクチンで実験したい気持ち。それに日本は協力しちゃってんじゃないの?そっち優先なんだよね??ワクチンで死んでも情報すぐ消しちゃうし。

 

死んでも因果関係あった人はいないって・・・。

 

てことは、コロナ第2類のままでいなきゃいけないし、国民もどんどん打たせて、意味のわからない数字を出して恐がっててもらわないと打ってもらえないので意味不明な数字を提示し続けるのもわかる話ですよね。

 

 

ま、なぜ第5類本当の理由はわからないけれど。私はこの遺伝子の薬を使いたいっていう何か強い圧力のようなものを感じるな。うん、そういう流れにしたい大きな力がきっとバックにあるんだなあ、と。

 

 

どっちかというとインフルエンザ扱いにして、チャチャと治療薬で抑えればの方がシンプルなのにね。どっちもやだけどね。どっちもやらないけどねグッ私は(これは繰り返し言おう、そしてそれは可能だとも)。

 

 

国は責任を取りたくないってのもあると思うけれど、しかしながら、このまま意味のない政策を続ければ続けるほど、この国は沈没に向かって進んでいるよね。

 

その場しのぎの後手後手政策で、全てはハズレ、意味なし、効果なし、ただ責任取らないため全てごまかし続けて意味ない方向に暴走されればされるほど本当に取り返しがつかない状態になるのではないかととーっても不安だ。

 

 

 

 

 

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