リンパ球数1800個の力!アトピーも放射線後遺症もこれがあってこそ byなるりえ

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リンパ球数1800個の力!アトピーも放射線後遺症もこれがあってこそ byなるりえ

リンパ球数1800個の力!アトピーも放射線後遺症もこれがあってこそ byなるりえ

2021/08/25

【なるりえのひとり言 1118】 リンパ球数1800個の力!アトピーも放射線後遺症もこれがあってこそ

 

 

 

 

 

 

また今日は、写真をお借りして説明をしてみたいと思います。

 

 

あくまで簡潔に!!(つい長くなりがちだからな牛

 

 

 

みなさん、免疫力・免疫力・免疫力、

 

 

とはおっしゃいますが、なにをもって免疫とおっしゃるの??

 

 

 

私は、ズバリ、

 

免疫力とは、白血球とそのリンパ球の割合!バランス!である思っています。白血球の数とその中にあるリンパ球の割合(%)が整っていること、

 

 

そして、もう1つの見方、シンプルに、

 

リンパ球の数が足りているかどうか、というところ。

 

 

 

病気したり、薬使ったりしていると、

 

このリンパ球の数というものはぐっと下がります。

 

 

 

白血球の数×リンパ球の割合(%)=リンパ球の数(個)、

 

 

となるわけですが、

 

 

この数というものが、1800個に近づいてくると人は、体が治りやすくなるという説。

 

 

 

 

またレジェンドの素晴らしいデータをお借りして。

 

 

顎下から首の写真になります(写真は横向きになっています)。

 

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

 


 

 

1番上が治療始めた頃、

 

そして1番下が、最近のもの。

 

 

おそらくステロイドの影響と、放射線の後遺症の痕が白抜けしたように出ていたのですが、

 

それが小さくなり、そして、首の腫れも取れて、皮膚も炎症が治まりつつのあるのがわかりますか??

 

 

この最後の写真が、リンパ球数1800個オーバーになった時!なんです。

 

 

 

この数無くして、体が楽になることはないという単純なお話。

 

 

 

 

あくまで白血球の数と、リンパ球の%のバランスは大切ですが、

 

この基本的なリンパ球の個数、これ自体も大切な指標なのです。

 

 

 

レジェンドはなんとリンパ球数800台前半からのスタートでした。

 

それが今は1800オーバー、1000個もリンパ球が増えたからこそ、この改善が見られるということ。

 

 

 

今の世の中、

 

コロナワクチン打とうが、

 

ステロイド塗ろうが、

 

どんな薬使おうが、

 

放射線は無害だとか訳のわからんこと言おうが

(だからコロナにかかるかからないは関係ないってそんな訳似ないでしょって話)、

 

抗がん剤はガンをやっつけてくれるんだと言おうが、

 

 

 

こんなもんはぜーんぶリンパ球の数をダダ下がりさせるだけって話ですよ。

 

 

 

過去に病気して、薬使って、リンパ球バンバン減らされてしまっても、

 

 

どんなに時間かけてもいいから、

 

ちゃんと取り戻さなきゃ、リンパ球1800個!ってお話なのでした。

 

 

これが免疫力のベースの1つの考え方、なのでした。もちろん理想としては2000以上あった方がもちろんいいですよ。

 

例えば、白血球5500個×38%だったら、2090個ですからね。

 

もちろんですが、このようにちゃんと白血球が5000個〜7000個、リンパ球が35%〜41%というバランスを保てていることが理想ではありますが!

 

 

とにもかくにも下がってしまった人は、

 

 

まずは目指せ!1800個です!

 

 

 

 

 

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