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<title>真の｢健康｣へ導く有益情報や施術への思いをお伝えするブログ | 東京でVEBIA（旧：気血免疫療法）を行うVE&BI治療院</title>
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<description>近年注目を浴びている免疫療法を試してみたいとお考えでしたら、施術の基本的な考え方や活動方針をご覧ください。お客様自身に正しくご理解、ご納得いただくことで、身体の変化をより実感していただきやすくなります。初めての方向けのセミナー情報も随時お知らせいたします。 また、施術を受けたお客様の生の声もご紹介いたします。東京都を中心に数多くのご相談をいただき、喜びのお声も多数頂戴しております。現在ツラい症状にお悩みでしたら、我慢せずまずは一度ご相談ください。VEBIA療法士が真摯に対応いたします。</description>
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<title>【アトピー】、潰瘍性大腸炎、リウマチも、治る奇跡なんて探すな！ってところが実は基本　byなるりえ</title>
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【なるりえのひとり言１５９９】アトピー、潰瘍性大腸炎、リウマチも、治る奇跡なんて探すな！ってところが実は基本たとえば、、、アトピーも潰瘍性大腸炎もリウマチも、これみな副交感神経体質を持つ人の、それがあった上で、それ発で、生活習慣などの慣習がさらに重なって出てきたもの、って思われている方は少ないかと思います。病気は植物や木で言えば、外に出てきた葉っぱや、花がどんなふうに咲いたか、というところで、元々の問題は、根とか、幹にあるものです。植物でも、こういった気候に弱いとか、植物によって性質があると思うんです。それが人間でいえば、体質みたいなもの。
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
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<title>【枯れる野菜と腐る野菜】　by　代表の雑談</title>
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“育ち方”がここまで違いをつくるという事実野菜は、本来「枯れる」生き物です。<brdata-end="177"data-start="174"/>すこしずつ水分を手放し、しわが寄り、最後は静かに命を終える。<brdata-end="210"data-start="207"/>まるで“成熟していく”ように変化していくのが、自然栽培の野菜の特徴です。自然栽培の畑では、肥料を足さず、農薬で植物を守りすぎることもありません。<brdata-end="287"data-start="284"/>厳しい環境に置かれる分、野菜はゆっくり根を伸ばし、自分の力で水分と栄養を引き上げるため、細胞がとても強く育ちます。<brdata-end="347"data-start="344"/>水を過剰に抱えず、生命力の軸がしっかりしているため、収穫後も細胞が壊れにくく、腐敗菌が入っても広がりづらいのです。だから、腐るのではなく“枯れていく”。<brdata-end="432"data-start="429"/>時間をかけてしなびるように変化しながら、最後まで野菜としての香りや味を残し続けるのです。一方、私たちがスーパーでよく見かける慣行農業の野菜は、肥料によってぐんと早く、そして大きく育てられます。<brdata-end="541"data-start="538"/>水分も多く抱えやすく、見た目には立派に見えるけれど、実は細胞壁がやわらかく壊れやすい状態。そのため一度傷むと、<brdata-end="601"data-start="598"/>細胞が崩れ、そこから腐敗菌が一気に広がり、“枯れる”という段階を通らずに、急速に腐っていくのです。この違いは、単なる栽培方法の差ではありません。<brdata-end="685"data-start="682"/>どれだけ自然のリズムの中で育ち、自分の力で立ち上がったか──その生命力の差が、<brdata-end="731"data-start="728"/>野菜の終わり方にまで表れているのです。そして、この「枯れるか・腐るか」の違いは、保存性だけでなく、味わいや香りにも影響します。自然栽培の野菜は、水っぽさが少なく、噛んだときに密度のある旨みが立ち上がる。<brdata-end="847"data-start="844"/>一方、慣行農業の野菜はみずみずしく感じる反面、時間が経つと水っぽく劣化しやすい。毎日なんとなく選んでいる野菜にも、実は“育ってきた背景”というストーリーがあります。そのストーリーを知って選ぶことは、自分の体をつくる食を、もう一度丁寧に見直すきっかけになります。枯れる野菜と腐る野菜。<brdata-end="1007"data-start="1004"/>「何を身体に入れたいか」を考える小さな手がかりになる──<brdata-end="1054"data-start="1051"/>その視点こそが、いまの時代にとても大切なのかもしれません。
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2026 10:38:00 +0900</pubDate>
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<title>【100%ジュース消失の怪〜鉄・ビタミン・パントテン酸はお得って誰に？！】　byなるりえ</title>
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【なるりえのひとり言１５９８】100%ジュース消失の怪～鉄・ビタミン・パントテン酸はお得って誰に？！今まで、ミニッツメイドといえば、自販機で売られるのは、100％ジュースだった！なので、なにかどうしても飲みたい時、まだ買う価値があったわけです。それが、ストレートじゃなくて、濃縮還元だとしても、まだ食べ物といえる範疇だったのに、、、それが、最近はこんな感じばかり自販機の100％ジュースは完全このタイプにのっとられてしまったのだ要は、食べ物使うよりも、化学的に引き出せる、鉄分、ビタミン、の方が安上がりってことですよね。薬と一緒。大量生産してバラまくことができるほうがお得、あ、わたしたちではなく、業者さんにとって。薬の原型はハーブなど、植物だし、それを使わなくて化学的に擬似的に作り出したのが薬。しかし、ビタミンも鉄分も、食べ物の中にあるからこそ意味があったわけで、薬物の有効成分も、植物の中にあるからこそ、
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<link>https://vebia.net/blog,instagram/detail/20260924110919/</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
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<title>【美容室に行かない人いますか？】　by　代表の雑談</title>
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治療院あるあるなんですが、体調や症状が改善した方が突然来院されなくなる事例が多々あります。もちろん改善したんですから、今までのように頻繁には通わなくてもいいと思うのですが全く来なくなるのはどうかな？と思っています。皆さんは美容室や理容室に行かれるでしょう。全く行かないという人は2割いないのでは？と思ってますが・・・男性に至っては1ヶ月に1回の人もいるでしょう。ではなんで髪を切りに行くのでしょうか？身なりが汚くなるからですよね。不潔に見えるからとかだらしなく見えるから。まぁ要するにこれは外見の話なんですが髪の毛は放置してるとどんどん伸びたりぼさぼさになったりと汚らしく見えますからね。では身体の中は？普通に考えて、髪の毛よりも放置してたら汚れますよ。そしてもっと深刻な状況になりますよね。なのに一度症状や状態がよくなると通わなくなる。大いなる矛盾ですね。身だしなみを整えるのであれば体の内側から。見えないところをきれいにするのが最高におしゃれですよ！
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<link>https://vebia.net/blog,instagram/detail/20260924110747/</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:09:00 +0900</pubDate>
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<title>【≪知られざる抗癌剤の正体≫本当は“どんな薬”なのか？⚠️】　by　代表の雑談</title>
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今日は抗癌剤の成り立ちのお話。前も書いたかもしれませんが、知らない人もいるようなのでもう少し詳しく書いてみます。<brdata-end="155"data-start="152"/>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<brdata-end="216"data-start="213"/>■抗癌剤の出発点は…「化学兵器」だった？<brdata-end="244"data-start="241"/>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝抗癌剤は最先端の医学の象徴のように語られますが、その出発点は、じつは化学兵器の毒性研究です。「細胞を壊す力」を持つ物質が、“増殖の早い癌細胞にも効くのではないか”という発想で医療に転用されました。つまり抗癌剤は、どれだけ言葉を飾っても細胞を破壊する力を利用した治療なのです。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<brdata-end="450"data-start="447"/>■癌細胞だけを狙っているわけではない<brdata-end="476"data-start="473"/>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝抗癌剤は「増えるスピードが速い細胞」に作用します。<brdata-end="525"data-start="522"/>しかし、それは癌細胞だけではありません。・髪の毛<brdata-end="554"data-start="551"/>・胃腸の細胞<brdata-end="563"data-start="560"/>・口内の粘膜<brdata-end="572"data-start="569"/>・皮膚<brdata-end="578"data-start="575"/>・免疫細胞これらの健康な細胞にもダメージが及ぶため、どうしても強い副作用が出やすくなります。髪が抜ける<brdata-end="644"data-start="641"/>吐き気が続く<brdata-end="656"data-start="653"/>食欲が落ちる<brdata-end="668"data-start="665"/>免疫が弱くなるこれらは「避けられない副作用」ではなく、薬の仕組みそのものに起因する負担です。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<brdata-end="752"data-start="749"/>■効く人・効かない人…“やってみないと分からない”という現実<brdata-end="790"data-start="787"/>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝医学は進歩していますが、抗癌剤は依然として個人差がとても大きい治療です。・よく効く人<brdata-end="865"data-start="862"/>・ほとんど効かない人<brdata-end="878"data-start="875"/>・副作用だけが強く出る人
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<link>https://vebia.net/blog,instagram/detail/20260924110630/</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:07:00 +0900</pubDate>
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<title>嗜好品こそお金をかけよう byなるりえ</title>
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【なるりえのひとり言１５９７】嗜好品こそお金をかけようお菓子やスナック食べたいなら少し金をかけること。それが嗜好品であり、贅沢であるべき食べ物、カテゴリーです。だって、生活必需品じゃないんですもの。あくまで少量の世界。贅沢だからこそ、リッチだったりするわけですね糖分やら脂肪分やら。ある程度高いもので、ちゃんと材料にこだわり、薬（添加物）も使わないような食べ物であれば、自然と少量で済みやすい。舌の感性もとち狂わないので、正常な量で自然と止まるようになります。薬付きの嗜好品類は、機能が狂い、栄養も空っぽ、もしはろくでもない感じ。栄養があるといえば記号だけの都合合わせ、多くはカロリーのみ。食べても食べても空っぽなので満たされないだけでなく、薬物でコントローラー（自律神経）が壊れるのでバカ食いに陥りやすいという難点付き嗜好品、選びましょう！！セルフ片山さん（新潟）セレクションサイコー。※セミナーではよりディープなお話をさせていただきます！お体でお悩みなら、セミナーにまずはぜひご参加ください。目から鱗が落ちる！はず！？※なるりえが講師のリアル免疫力セミナーはこちらをクリック！
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<link>https://vebia.net/blog,instagram/detail/20260924101313/</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:04:00 +0900</pubDate>
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<title>【副交感飯とは〜眠くなる食事・眠くならない食事】　byなるりえ</title>
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【なるりえのひとり言１５９６】副交感神経飯とは～眠くなる食事、眠くならない食事体にいい食事！というと、陥りがちなのが、知識！マグネシウムがどう、リコピンがどう、乳酸菌がどう、の方ね・・・こういうところに陥ることでおきる間違い。的外れが起きる。体が目指すべき目標値がバラバラ。むしろ悪化に繋がりかねない、、、いいと思ってやっていることが、これでは逆効果になっている可能性が高すぎます。
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<link>https://vebia.net/blog,instagram/detail/20260919102419/</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2026 10:25:00 +0900</pubDate>
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<title>【江戸時代の食生活の知恵を借りよう！】　by　代表の雑談</title>
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江戸時代の日本人の食生活は、今とはずいぶん違っていました。<brdata-end="132"data-start="129"/>主食は米、そして味噌や醤油などの発酵食品、さらに季節ごとの野菜や魚を中心とした、とても質素ながら栄養バランスの良い食事でした。これらの食材は、腸内環境を整え、免疫力を高める効果があったと考えられています。<brdata-end="282"data-start="279"/>さらに、農作業や日々の労働を支える体力の維持にも大きく貢献していました。しかし、完璧ではありません。特に白米偏重の食生活は、脚気（ビタミンB1欠乏症）の原因にもなったことが知られています。<brdata-end="406"data-start="403"/>つまり、「食の選択=健康」がダイレクトに結びつく時代だったのです。現代の食生活との比較スーパーには加工食品やファストフードがあふれ、便利で手軽に食事がとれる一方、栄養バランスが偏りやすいのが現状です。<brdata-end="564"data-start="561"/>特に糖質や脂質が多く、野菜や発酵食品が不足しがち。<brdata-end="601"data-start="598"/>その結果、腸内環境の乱れ・免疫力低下・生活習慣病の増加など、健康への影響が目立つようになっています。江戸時代の食文化から学べることそれは「旬のものを、必要な分だけ、できるだけ自然な形で食べる」というシンプルな知恵です。<brdata-end="761"data-start="758"/>現代でもこの考え方を少し取り入れるだけで、体調を安定させるヒント♀になります。忙しい日々でも、江戸の人々の知恵に学びながら、少し意識するだけで私たちの健康を支える大きな力にしていきましょう！
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<pubDate>Sat, 19 Sep 2026 10:24:00 +0900</pubDate>
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<title>【ダシ（出汁）でデトックス！！〜間違ったデトックスはアンデトックス！】　by　VE&BI治療院</title>
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【ダシ（出汁）でデトックス！！～間違ったデトックスはアンデトックス！】という内容でnoteをアップしました！巷で話題になるデトックスできる食事の仕方などとの違いに気付いてくれれば幸いです。食事療法のベースとなる部分でもありますので是非ご参考にしてください！ダシ（出汁）でデトックス！！～間違ったデトックスはアンデトックス！｜なるりえ出汁で本当に体質改善？！世の中にはデトックス法の情報が蔓延しておりますが、私は「出汁」をもっと真剣に考え、デトックスのためにぜひ実践して欲しい！と常々感じています。もちろん、ただ出汁を取ればいいというのではなく「デトックスしにくくなる出汁」「デトックスしやすくなる出汁」もあったりします。そんなお話をさせていただければと思います。体質や季節を無…note.com※セミナーではよりディープなお話をさせていただきます！お体でお悩みなら、セミナーにまずはぜひご参加ください。目から鱗が落ちる！はず！？※なるりえが講師のリアル免疫力セミナーはこちらをクリック！ホームページはこちら↓↓↓
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<pubDate>Sat, 19 Sep 2026 10:23:00 +0900</pubDate>
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<title>【ヒスタミンはルンバ♪アトピーもアレルギーも】　byなるりえ</title>
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【なるりえのひとり言１５９５】ヒスタミンはルンバ♪アトピーもアレルギーも抗ヒスタミン剤って、よくアレルギーや花粉症や、はたまたアトピーなんかにも使われたりしていますが、なんかー、ヒスタミンを、悪いヤツ！！！、的にとらえてる気がしますが、それって、ぜんっぜん違うと思うんですよね！ヒスタミンって、家なんかで表せば、ほこり掃除しているみたいな、ほこり叩き出し作用ってこと。
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<pubDate>Sat, 19 Sep 2026 10:22:00 +0900</pubDate>
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