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病院の常識。癌は大きくなる!癌患者さんは弱っている!でいいの? byなるりえ 


【なるりえのひとり言 1002】 病院の常識。癌は大きくなる!癌患者さんは弱っている!でいいの? 

 

よく癌患者さんから言われる。

 

病院側に、

 

一体なんの治療してるんですか??

 

って聞かれる、と。なにが言いたいかって、

 

なんで癌が大きくならないのか?

  

というところの疑問からってのも多いらしい。

 

てか、こわっ!治ることを信じられず、大きくなることしか信じられないなんて。ヒャー。

 

あとは、癌かなり進んでいるはずなのに、

 

なんで元気なのかわからない!

 

ってところだったりもするらしい。。

 

てか、こわっ!!癌患者さん=弱る、のが当たり前、の公式。

 

むしろ一体なんの治療したらその恐ろしい公式になるのか。

  

病院って恐いね!

 

癌は絶対に大きくなるものって思ってる。

 

化学療法などをやらない場合、

 

特に再発に関してはもう絶対。

 

絶対に大きくなるし、なにをやったところで、無理だけど、

 

一応なんか抗がん剤とかホルモン剤とかやります?

 

くらいに。それやったところで大きくなりますしとね。じゃあやった方が損じゃん!って話になるけど、大丈夫なのか。

 

なーんも薬も使わず、何年も、なぜ、大きくならない?も疑問だろうけど、

 

ましてや、癌が消えた日には大変。奇跡だ、こんなことは絶対に有り得ない!と。焦る・・・。

 

病院って、、、どんな常識だ!!

  

うちは逆です。

 

とはいえ、体力次第、あまりに強すぎる癌では、苦戦を強いられる事実もちろんあるし、そして、死ぬほど悔しい。

 

でも、基本、

 

むしろ、癌はどうやって小さくなるかな?なくなるかな?

  

という考え方。

 

病院には元気な癌患者さんはいない。

 

でも、うちには、

 

むしろ元気な癌患者さん、が、ほとんど。

 

実は癌だってことすっかり忘れるくらいな人が多い。

  

なぜ癌患者さんが元気がないの?

  

てことは、癌自体じゃなくて、

 

その治療のせいでしょ?

 

そして、体自体を治そうとしないからでしょ。

 

治さないどころか、癌を叩いて、人間自体も叩く。弱らせる。

 

こんな矛盾ある?

 

叩かれた体は、弱り切った免疫は、

 

もう体を助けることができない。

 

だから起きる再発。合併症。転移。他の病気の連鎖。

 

究極、そもそも癌がいることが本当にそこまで悪いことなのか?とすら思ってしまうことがある。

 

癌がいても、体を取り戻せれば、免疫の力を取り戻せれば、癌は悪性度を弱めてくる。大人しくなる。

 

腫瘍マーカー値はあまりあてにはしていないが、

 

それでもマーカー値に変化も見られ、正常値に入ってきたりね。

 

癌を消そう消そうとするより、

 

よっぽど免疫を取り戻すことが先だとなぜ思わせないのか?

 

免疫を殺す今の癌標準治療になんの先があるのか。

 

結局、、、そうやって、、、

 

コロナだって一緒だよね、

 

ウィルスがいることが究極そんなに悪いとは考えられない。

 

そもそもウィルスをはびこらせてしまうのは、

 

体を取り戻すことなく、病気を叩こうと、自らの免疫を壊してしまう医療体制自体にあると思うのです。 

 

 

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