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免疫の若いからこそウィルスにかかるという側面とは。薬で逃げる時代を終わらせよう byなるりえ


【なるりえのひとり言 948】 免疫の若いからこそウィルスにかかるという側面とは。薬で逃げる時代を終わらせよう

 

若い??

 

という基準が病気にならないの?

 

ウィルスにかからないことなの?

  

じゃあそもそもなんで、若い層にこんなに、

 

アトピーや喘息やアレルギーが多いの?そもそもは東洋医学的にも肺に関わる疾患。

 

風邪だって多いにひきますよね?

 

これって、どうしてかかるのか。若いから免疫あるはずなのに。

 

そう免疫はあるね。

 

むしろ、それは、

 

免疫暴発ですよ。免疫低下じゃなくて。

 

つまり免疫が体以上に元気がいいと、免疫が体を守ろうとしすぎ(こっちのケアや鍛える事が足りないと弱っていると思いすぎて)て熱を出したり、炎症を起こさせたりして、騒ぐというもの。

 

免疫の耐性自体だってそうだ。

 

あまり病原菌のようなものに出会ったことのない赤ちゃんにとって、全ては戦い方を知らない相手。当然かかかりまくると思うし、

 

若い子だって、大人より敏感な体質なわけだから、なんというか免疫がフレッシュというか、

 

だから、当然、出会ってきてる病原菌の数とかは大人より少ないわけだから、ウィルスだってかかる理由はありますよね??

 

そこに加えて、体が鍛え込まれていないと、しかもストレスがかかったりしていれば、何かと毒素を出そうと炎症を起こす理由を探すのが若い体。

 

ウィルスといったら、最高に熱を出したり、咳を出したりして、解毒をさせようなんて風に免疫がかかりにいっちゃうなんてことも考えられるわけです。

 

要は、

 

免疫低下!

 

薬を使っているから!!

  

だけがウィルスにかかる理由だなんて、当然そんなわけはない!ということ。 

 

免疫的な観点からしたら当然。

  

けれどね、

  

若さというか、やっぱり免疫がフレッシュということは、元気があるのは事実。

 

だから、ちょっとした体のケアでいろんな病気を治せる要素は、

 

免疫低下と違って、減少する!とか、なくなる!ってのとは違って、

 

強いわけですよ。そもそも。免疫が敏感すぎるだけで。

  

けれどね?!いいですか?ここからが1番問題だと私は思うのです。

  

アトピーやら、喘息やら、アレルギーやら、蕁麻疹やら、風邪やら、

 

そもそも免疫が敏感で元気だからこそ若い人がなっている疾患に対し、

 

日常的にどれだけの人数の人が強い薬物で体を治そうと試みていると思うのか。

 

あえての若い体のいい特性を、免疫を潰す薬で治そうとしてきているのです。

 

そもそも、それで本当にアトピーがよくなった人はどれくらいの割合いるわけ?

 

むしろ後遺症に苦しむ方が多いわけでしょ?

 

何も薬でろくに治らない世の中で、

 

なのに、皆このウィルスですら、薬を待つ。

  

薬が大いに役に立つのは、救急。

 

基本はそこじゃないでしょ?日常は救急なの?と考えないと、

 

こんな風に、免疫が元気な体を、免疫を潰す薬で操作したら??

  

逆に今の若い世代の人は、

 

免疫が敏感すぎることによる病気にかかりやすさと、

 

1番恐ろしい薬による免疫低下という病気のかかりやすさ、治しにくさ、重症化のしやすさの、

 

両側面を持つように育てられているという1番恐ろしいということになる。

 

本当はコロナが強いウィルスに進化したのではない、

 

人間がこのような治療社会の中で退化、弱化しただけではないのか?

 

とも考える時期だと思うのです。

  

若いのにウィルスにかかった??簡単にただ恐怖を煽ってほしくない。

 

その危険な背景を作っているのは誰なのだという話になる。

  

いずれウィルスはまた形を変えます。

 

この社会で薬が作られれば作られるほど、ウィルスは形を変えます。 

 

どんなものがきても毅然としていられる体、手にいれたいと思いませんか?

 

私は逃げる人生は送りたくないのです。

  

5月はセミナーを行う予定でいます。

 

本当に人間が強くなることとは何なのか学んでみませんか?

 

 

※毎月第一日曜日開催のリアル免疫力セミナーもぜひご参加ください!

 

 

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