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食事療法が食事制限になっていませんか?抵抗性を失うその危険性 byなるりえ NEW


【なるりえのなまぐさマクロ  266】 食事療法が食事制限になっていませんか?抵抗性を失うその危険性

 

わたしにとってね、

 

食事って超命!!

 

だって、後天性にできてくる細胞の原点ってそこから始まるし。

 

オリジンは自分のもっと DNA的なもんだとして、

 

そこを変えるとってできない、というか、それ変えたら、遺伝子操作だしね。遺伝子組み換えの食べ物で嫌っておいて、自分の遺伝子操作するとかありえない話であって。

 

だからと言って、

 

食事療法でぎゅうぎゅうに厳しくして自分の首しめるか?

 

って言ったら、総合的に考えて、文化もない、しばられた食べ物に対してストレスを感じる生活が自分に合ってるかって言ったら、そうでもないわけで、

 

結局、程よさ、体も精神も本当に気持ちがいいわ、って思う、

 

バランスを保ちながらじゃないとできないわけ。

 

そこ含めて食事療法だと思うんですよ。

 

けれど、おそらく多くの方がやっている食事療法って、食事制限でしかないような。

 

療養ってよくなっていくためのもの、だったはずなのに、

 

ストレスにまみれて、ますます自律神経は交感神経に傾いて、免疫低下、

 

しかも体質も季節もへったくれもあったものじゃないことがほとんど、

 

そこに加えて癌にはアトピーにはこれが効くと始まるので、1つのもの1つのやり方を過剰にやりすぎて、交感神経になるだけじゃなく、

 

体にとってのオーバードースを起こし、食べ物がむしろ毒になる、

 

ということに陥りやすくなっていく。

 

人参ジュースで真っ黄色?

 

これ、明らかな拒否反応でしょ。体が受け付けてない。

 

これで病気が治っても、その代償は一体何の病気で出てくるのか。

  

結局食べ物は薬じゃないってこと。食べ物を薬にしようとすると毒になりやすくなるんです。

 

食べ物は基礎なんですよ。

 

だから、それだけで治そうとする多くの方が失敗したり苦しんだりする。

 

たとえ、成功しても、

 

これが、、、、恐い所だ・・・・

 

外敵に弱くなる。

 

他のものが入った時の体の拒否反応。

 

少しの毒を大きな毒と体が認知してしまう。

 

これは昔聞いた話なのだが(前にも言ったことがると思います)、肝臓ガンを肉を立つことによって厳密な菜食にして治した。

 

しかし、

 

お祝いに大好きな焼肉を食べた。

 

そして、病気は戻ってしまい、結局ガンで亡くなってしまったと。

 

これが嘘だか本当だかは確認しようがない話だけど、

 

この現象は少なからず、いや、大きく物語っている。

 

狭い食事の仕方をした代償は、外敵に弱くなるということ。つまり、免疫の幅が狭くなる。毒に耐えられない体になってしまうということ。

 

これでは、それって療法だったのか。体は何1つ強くなっていないどころか、

 

むしろ抵抗性を失っているのではないでしょうか。

 

これは結局バランスを失うだけの、食事制限になってはないでしょうか??

 

 

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