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癌だからと前立腺は今や取ってはいけないと言われる大事な機能 byなるりえ


【なるりえのひとり言 694】 癌だからと前立腺は今や取ってはいけないと言われる大事な機能

 

昨日患者さんとお話した。

 

手術で前立腺を切除して抗がん剤など使うことはなしでうちに通われている。

 

でも、不思議な現象が起き続けている。なかなかのしぶとさで。

 

見た目の体質と血液(白血球リンパ球などの免疫数値)がバラバラなのだ。

 

つまり、もっと交感神経で筋肉質で男性っぽく力強い数値でいいはずなのに、

 

その免疫数値は、まるでアレルギー持ちのか細い女子とか草食男子のような数値。

 

ザ・ギャップ!

 

ありえない!これこそ体が何か狂いを生んでいる証拠。

 

見た目と数値が合わない!!

 

結局、

 

男性ホルモンと関連する前立腺を取るということは男性ホルモンを減少させるだけでなく、免疫まで狂わせるものなのね。

 

要は免疫数値が狂う、無理にホルモンを出なくさせる、これ自体、何を破壊され、何を破壊するものなのか。

 

自律神経なのです。

 

全ての数値の調整役が壊れてしまうのです。

 

その患者さんから教えてもらったことなのですが、

 

今やフランスでは癌が前立腺に見つかっても取らないという主義に変わりつつあるそう。

 

なぜなら、前立腺はものすごく大きな働きを持っている機能だからだそう。

 

ヨーロッパはやっぱり自然を感じる力が強いなぁ。

 

農地のオーガニック率も今や15%とかいくところもある。

 

これも患者さんから聞いた話ですが、すでにPET検査は禁止されてたりという話もある。

 

そんな小さな癌を見つけて治療する方が危ないということと、毒性は人体に影響がないと言われているもの自体、ヨーロッパでは危険だと見ているのでしょうね。

 

基準が違う。

 

だいたい放射性物質あれだけ非難されてて、なぜ検査ならオッケーなのか謎。

 

しかも、処置する職員は防護服着て、隔離して検査するって話だし。危険じゃないんでしょ?って言いたいですよね。

 

日本って・・・・・・

 

前立腺一つとったことで、こんなに体が狂いを生み、しかもなかなかそれがしぶとく免疫数値が整ってことない!となると、

 

本当に前立腺一つの働きがいかに人間の体を保つ力だったのかということを、改めて免疫を通して知らされた感じなのでした。

 

日本は、ちょこっとした癌でも無理矢理見つけて切りたがりすぎですよ!

 

手術の練習台じゃないての( *`ω´)!

 

そんな過剰手術の日本でもあるのでした。

 

 

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