BLOG & INFORMATION ♪

BLOG & INFORMATION ♪詳細

皮膚は排泄口。乳幼児湿疹をアトピーに変えたものとは?〜福田稔集 byなるりえ


【人間は、治るようにできている 19】 皮膚は排泄口。乳幼児湿疹をアトピーに変えたものとは?〜福田稔集 

 

〜雑誌・壮快「人間は、治るようにできている」より抜粋〜

 

東洋医学が「皮膚は内臓を映す鏡」と伝えるように、病気の前兆・兆候は必ず皮膚に現れています。人間が体調不良を覚えるときは、自律神経が乱れ、血流も悪くなっています。この状態を放置し、真っ先に異常を来していくのが、汗とともに体内の不要物を放出している皮膚だからです。

 

血流の低下は体の冷えを生み、発汗を妨げ、毒の排泄を妨げます。こうして毒を思うように出せなくなると、皮膚はかゆみや肌荒れ、炎症などを起こします。しかし、それらは「排泄を助けてほしい」という要求なので、初期段階で体が求める毒出し治療に取り組めば、症状は自然に治るわけです。

 

背中にアトピー様の湿疹が生じたS君(当時2歳)も、当院でたった1回、毒出し治療を行っただけで、1ヶ月後には症状は9割が消えました。入浴後のかゆみの軽減には、自宅での乾布摩擦が役立ったようです。

 

乳幼児湿疹はアトピー性皮膚炎に移行しやすいと言いますが、それも出すべき毒の排泄を薬で抑えた結果だと、S君はあらためて教えてくれました。

 

また、S君のように炎症を起こした皮膚は赤くなりますが、毒を出せないほど排泄力が弱ると、黒く変色していきます。

 

過剰な紫外線を浴びていないのに、皮膚が黒みを帯びてきたときは、体内にも毒や老廃物がたまり、病気が始まっている状態です。病気の診断を検査結果だけに頼った医学は、ほんとうの意味での早期発見・治療の機会が奪われているわけです。

 

〜以上、抜粋〜

 

子供のうちに、早くこのことに気がつけていれば、病気を繰り返す人がどれほど減るのだろう。

 

幼児だからかわいそう。早く苦しみを取ってあげたい。という気持ちはわかります。

 

でも、体にとっては、免疫にとっては、薬は拷問です。

 

そして、免疫の狂いを呼んだままでは、病気を繰り返し、何十年にも渡って苦しみ続けなければいけない可能性もどんどん増えていきます。

 

薬が何でできているのか本当に調べましたか?

 

そして、どんな副作用が豆粒のようなちぃーさな文字で恐ろしいことが書かれているのか読みましたか?

 

まず、石油は子供に塗ったり、食べさせたりしますか?

 

石油を子供に与える親がいたらそれってどう見えますか?

 

症状だけをかわいそうと嘆く前に、真実を調べてください。

 

政治同様、真実は見えないようにされているものですから。

 

個人が注意していかない限り、いいように利用されてしまいます。

 

薬を使わないのは虐待?薬を使うのが虐待になるとも考えられますよ?

 

 

※治療に興味がある、免疫力ってなに?と思った方!ぜひ毎月第一日曜日開催のリアル免疫力セミナーにご参加くださいね。詳しくは↓

vebia.net/guide/

 

#免疫力#気血免疫療法#VEBIA#なるりえ#自律神経#血流#福田稔#VE&BI治療院#リアル免疫力セミナー#気血免疫療法塾#鍼灸#乳幼児湿疹#ステロイド#薬は体への拷問#薬を使わないのは虐待なのか#体を壊すような薬を使うことは虐待ではないのか

---------------------------------------
VE&BI治療院

住所:東京都豊島区目白3-14-18 ヒカリハイツ3F

電話番号:03-3953-1337

診療時間:9:30~20:00
当日予約は15:00までにお電話ください。
※当院は完全予約制です。

休診日:第1,第3日曜・月曜・火曜
-------------------------------------------
  • facebook
  • twitter

Gemmy Gardenオンラインショップはこちら

ページ上部へ戻る