BLOG & INFORMATION ♪

BLOG & INFORMATION ♪詳細

なるりえ完治。果報の手柄は病院に渡さない byなるりえ


【なるりえ の ひとり言 468】 なるりえ完治。果報の手柄は病院に渡さない

 

すっかり報告を忘れておりましたが、

 

普通に見たら、ガン疑いとか、超強力ステロイドとかに当然なるであろう程の口の炎症。

 

舌は真っ赤にただれ、口蓋はツルムケ、舌の裏は白いアフタでいっぱい、歯茎は頬の肉から離せないほど真っ赤に腫れていて、頬の肉は得体の知れないホコボコ状物体のものまでできていた。

 

口は開けられないし、舌も動かせない、食べ物は超しみる。

 

本当に病院にみせていたら、難病とかガン疑いとか言われてたよね。

 

でも、これは私にとっては瞑眩、といいますか、受けたストレスの温床。

 

これに取り返しをつけるのはだれ?!

 

取り返しをつけるのは自分だよね。私は腹をくくっている。

 

なのに病院は自分で治させることを認めない。

 

人間に治る力があるということを信じさせない。

 

膠原病だからステロイドとか、菌が入ったから多量の抗生物質とか、ほっておくとガンになるから切除だとか、この脅しと共に、むしろ治る本当の力を奪っていく。

 

わかりますよ、それが必要な情報であることもあるし、確かに激しい炎症で体が負けてしまうこともあるかもしれない。

 

けれど、重大な問題を一時的に抑えるならわかるが、最後の最後まで決して薬から離れることを許そうとはしない。

 

最小限の化学で、人間の力を生かす、自然の力を生かそうなんてことはないのだ。

 

一切の融通はきかない。

 

(あ、稀にいます!素晴らしい先生も。最小限の薬と手術という的確な判断ができる人。私も整形で痛み止め嫌いで耐えられるなら飲まない方がいい、って言われましたものね。湿布薬も。それでしょ?!)

 

治りかければ、こう。

 

いや、ぶり返すとあれだから、とか、今度は違う薬にしてみて、とか。ステロイドが必要ないとなれば、免疫抑制剤に変えましょう、なんて話はよくあること。

 

薬が人間の力を奪うことくらいわかっているはず。

 

それでも優先するのは病院にとって利益のあること、薬で人間がどのようなデータになり、病気がどうなるかの実験、ですよね。

 

とうの昔にその実験は負けの結果が出ている気がしますけどね。

 

ガンは再発を繰り返し、抗生物質は耐性菌が出来上がり抗生物質が効かなくなる始末。

 

使いすぎ!なんですよ!!

 

もとい、、、人間や自然の力が入ってしまっては、薬物や手術のデータにならないわけです。

 

よって、人間自身の力を生かさせられないように説得し続けるわけです。

 

だって、我々は大切なモル○ットですから。

 

自然の力で治ってもらっては困るんです。

 

というわけで、私は手柄は渡さない。

 

自分で取りいきました。完治です( *`ω´)pp

---------------------------------------
VE&BI治療院

住所:東京都豊島区目白3-14-18 ヒカリハイツ3F

電話番号:03-3953-1337

診療時間:9:30~20:00
当日予約は15:00までにお電話ください。
※当院は完全予約制です。

休診日:第1,第3日曜・月曜・火曜
-------------------------------------------
  • facebook
  • twitter

Gemmy Gardenオンラインショップはこちら

ページ上部へ戻る